2012年5月29日火曜日

オレンジフィンとは

このクマノミの背びれから名づけられたとのこと。ちなみにアネモネフィッシュはイソギンチャクから(シーアネモネというらしい)。ここに写っているのはラウラウの水深16mのところにいる個体ですが、ほかの場所にいるのに比べて落ち着きがあります。近寄りすぎるとやはり嫌がりますので、20cmくらいが限度かな。一般のデジカメであれば、マクロモードにしないで一番寄れる場所を探してみるといいかもしれません。

0 件のコメント: